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コードギアス 反逆のルルーシュ公式HPにて新OP&EDのプロモーション映像が公開されました。

(http://www.geass.jp/promo.html)

新OPを歌うのはジンで「解読不能」。

まぁ・・・なんていうか・・・

これはひどい

の一言に尽きる。

なんていうか・・・歌詞が全く聞き取れないんですよ。
解読不能っていうか理解不能なわけです。
取りあえず最初が「強姦だー(以下略」って聞こえるのですが、


つまり・・・


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こういう事なのか?


第13~14話辺りで新OP&EDに変わるんですかね。
個人的には今のOPのままでもいいと思うんですけどねー。


それとBIGLOBEストリームにて2006/12/27 10:00 ~ 2007/1/5 24:00の間に限り、
コードギアス 反逆のルルーシュ 第1~11話が無料で配信されるとの事。
まだ見てない人や見逃したという人はこの機会に見ておけば幸せになれるかもしれません。



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2006.12.30(20:40)|アニメコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
最近巷で人気沸騰中(?)のゲーム、アルカナハートをやってきました。

まずはどんなゲームなのかを理解するため、
近くにあったパンフレットの様な物を取って読んでみる。

基本的な操作と特殊操作を読んでみる。が、
途中でアルカナアクションやらホーミングアクションやら
わけわかんなくなってきたのでスルー。

続いてキャラ紹介のページへ。
wktkしつつページをめくる。

なんとそこには・・・

スク水、ブルマ、巫女、セーラー服

とか着てるキャラクターが紹介されてるんですよ。

もうねアフォかと、バカかと。
スク水とかブルマ着ながら戦うってどんな俺好みのゲームなんだよと。
これ作ったスタッフマジGJ!!11

しかも得意不得意科目まで書かれちゃってるわけですよ。
国語が苦手とか知ったところで何かゲームに影響するんかと。
一時間・・・、いやニ時間・・・、いや三時間問い詰めたい。キャラを。

などと変態的な事を考えつつ、他の人のプレイを観察してみる。
すると本当に巫女とかスク水とかが戦ってるわけですよ。
どう見てもエロゲ。おかしいですよ!カテジナさぁぁぁん。

そうこうしている内に片方の台が空いたので無謀にも相手に乱入。
コマンド表見ながら席に着く。

取りあえず主人公っぽい「愛乃はぁと」を選択。
ってCV:高橋美佳子キタコレ!!111

俄然、 み な ぎ っ て き た

とはいっても、所詮は格ゲー初心者の俺。
相手のコンボ貰いまくりであさっり撃沈。貧弱!貧弱ゥ!!

気を取り直して、次は幼女キャラ「リーゼロッテ」を選択。
今度はCV:本田陽子(うた∽かたの一夏)!!11
なんかさっきより動きがもっさりしてる。重い。
アルカナはよくわからないので「水のアルカナ」を選択。

対戦相手のキャラは朱鷺宮神依。
CVは平田宏美。刀持ってる。なんか強そう。

そして対戦開始。
開始と同時にボコられる。
さらに壁際まで詰め寄られさらにボコられる。
あっという間に撃沈。

・・・自分の格ゲーの才能のなさを思い知らされた。
相手の三分の一も減らせてないんですが(´д`;)
と思ったら対戦相手めちゃくちゃ連勝してやがる。
レベルが違いすぎた・・・。


・・・と、まぁこんな感じだったんですがゲーム自体は面白いです。
ギルティのように操作も難しくないのでので慣れるのは簡単そうですね。

うーん、今まで格ゲーあまりやらなかったんですけどこれはハマりそうです。
ただ、練習しようにも人が多くなかなか練習できないんですよね。
まぁ人気があるのはとても良い事ですけどね。



アルカナハート公式HP
http://www.arcanaheart.jp/index.html



2006.12.26(13:22)|ゲームコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
今年もあと残すところ僅かとなりアニメのほうも最終回ラッシュが来ていますね。
今年のアニメを振り返ってみると夜明け前より瑠璃色なMUSASHI -GUN道-
その他にもつよきすCool×Sweet等といったアニメ史上に残る、数多くの名作が生まれ、
話題になった年となりましたが、今回は2006年のアニメの中で
ハマった、好きだったアニメを書いていこうと思います。(放送が終了したアニメのみ)


桜蘭高校ホスト部

やはり今年のアニメを語る上で外せないのはこのホスト部ですかね。
笑いあり、涙ありの学園コメディー的な内容で原作ファンだけではなく、
原作を知らない多くのアニメファンをも魅了した作品といえます。

開始当初は腐女子様ご用達の「そっち系アニメ」なんだろうという先入観から
正直言って、あまり期待していなかった作品でした。
まぁそういった先入観は見事にあの第一話にして崩れたわけですが、
視聴の前と後で作品に対するイメージがここまで変わったアニメは
ホスト部が始めてかもしれません。

乙女はお姉さまに恋してる

萌えアニメに関してはダントツでこの作品ではないかと。
その安定した作画のクオリティーも然る事乍ら、一子登場の回や
貴子ジュリエットの回など話の内容でも非常に楽しめた作品でした。
最後も綺麗に締める事ができたし、本当最高のアニメでしたね。

また、あまり前評判が良いとはいえなかったこの作品。(理由は諸処ありますが・・・)
わりと前評判の良かったキャベツやはぴねす!の人気急落っぷりを考えると
始まる前と後で見事に人気が逆転した形となりましたね。

あさっての方向

これは今年のアニメの中でもかなり好きだった作品。
前半の面白さは神。いわゆるゴッド。
後半、鬱展開になったりもしましたが
最終的にはハッピーエンドで終われたのもよかったですね。
最後の終わり方(主にテツの急激な心情の変化等)は納得できませんでしたが、
それ以外では本当に良アニメと言える出来だったと思います。

こんなに面白いのになんで人気なかったんだろう・・・?(;´д`)

BlackLagoon(1st&2nd)

ブラクラといえばやはり双子編が一番人気の様ですが
個人的には偽札編が一番好きですね。
ロットンやソーヤーなど個性的なキャラも多くて面白かったですし、
レヴィとエダが組んで戦った戦闘シーンはかなり熱かったですね。

唯一、残念だったのは最後の日本編でダッチとベニーの登場が少なかった事ですかね。
やっぱりこの二人がいないとブラクラって感じがしませんね。
まぁ日本編は日本編で銀次や鷲峰組若頭など魅力的なキャラクターもいましたけどね。

MUSASHI -GUN道-

今年一のネタアニメと言えば文句無しにこの作品ではないでしょうか。
キャラクターが眩しくないのに眩しがったりキャラの動きが奇妙だったり等、
何かと話題となったこの作品。

「うおっまぶしっ!」「言われなくてもスタコラサッサだぜぃ!」等、
MUSASHI-GUN道-を代表するこの台詞は
今年のアニメ流行語大賞といってもいいくらい流行りましたね。
またアニメの作画が崩れたときにこの台詞を叫ぶのが
アニメファンの間で通例となっていますね(笑)


今年はやはり「涼宮ハルヒの憂鬱」の大ヒットが一番印象に残ってますね。
DVDの売り上げや北米への進出決定、さらには某反戦デモでプラカードに使われたりと
留まるところを知らないハルヒブーム。この人気は未だ暫らく衰えそうにありませんね。

それにしても今年は良アニメが多かったなぁ。
特に今期はギアス、おとボク、ブラクラと神がかってましたね。
それに比べて来期は・・・\(^o^)/



2006.12.26(03:40)|アニメコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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いやー、良かった。すごく面白かった。

後味の悪くない、すっきりとした最終回でした。
二期をも期待させる最終回、といった感じでしょうか。
ブラクラ、あさっての最終回が微妙だった事を考えると
間違いなく、ダントツで今期一の最終回だったと思います。

今まで多くのエロゲ&ギャルゲー原作アニメを見てきましたが
ここまで良く出来た作品は珍しいですね。
個人的には声優も合っていたと思うし(堀江信者の俺が言うとアレですが)
エルダー戦やジュリエットの話などストーリーも十分楽しめました。
作画に関してはもはや文句のつけようがありません。

一つ、贅沢を言うとすればもう少し紫苑様の出番を作れなかったのかなぁと思います。
序盤のエルダー戦で活躍したまでは良かったのですが
それ以降はただの空気キャラでしかなかったのが残念です。
まぁその分我らが生徒会長、厳島貴子様が大活躍してくれましたけどね。

アニメ放送前の前評判では声優問題やら何やらで
ある意味「最悪の状況」で始まったこのおとボクでしたが、
そういった悪いイメージを全て吹き飛ばすかのような作品のクオリティー。
見事に良い意味で裏切ってくれました。
正直、アニメ開始当初はここまでの良作になるとは思ってなかったので。
DCSSスタッフかよ、と馬鹿にしていた自分が恥ずかしい。


スタッフの皆様お疲れ様でした。
楽しいアニメをありがとうございました。
ぜひ二期も(ry


2006.12.25(01:02)|アニメコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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真紅の元に、自らを「ローゼンメイデン第1ドール」と名乗る水銀燈が現れる。
しかし、水銀燈は立つ事も出来ない程衰弱していた。
その後、サラに反対されながらも水銀燈の歩行練習を手伝う真紅。
ある日真紅の元に蒼星石の人工精霊レンピカがやって来て、
真紅と蒼星石との戦いを告げる。
蒼星石と闘う為に出て行く真紅。
それを見た水銀燈は……


結局、真紅も銀様の事を「ジャンク」として見下してただけなんですかねぇ・・・。
作りかけの未完成なドールに「究極の少女」である「アリス」になれるわけないと。

「普通の人形として幸せに暮らして欲しかった」と真紅は言っていましたが、
薔薇乙女にとって「普通の人形」でいる事は屈辱でしかないだろうし、
やっぱり見下してるように思えますね・・・。

まぁ中途半端な憐れみから水銀燈を助けてしまったのが全ての間違いだったのでしょう。
それでいて、「お前はジャンク」なんて言って拒絶してしまったら
銀様が歪んでしまうのも無理ないですよね。
プライドの高い銀様ならなおのこと傷付いただろうし。


今回の特別編はあまりにも水銀燈(←なぜか一発変換できる)マンセーな内容だった為、
銀様ファン以外にとっては微妙な内容だったかもしれませんね。
特に翠星石、雛苺、金糸雀の3人は完全放置だったし・・・。
因みに銀様信者の俺にとってはかなり良い内容でした。
弱気銀様も見れたし、全体的な作画も良かったと思います。


第三期は・・・来るのかなぁ・・・。
できるならぜひ作って欲しいとは思いますが、
第二期からの続編ということになると
真紅以外みんな\(^o^)/なので難しいかもしれませんね・・・。


2006.12.24(22:31)|アニメコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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真紅・雛苺・翠星石・蒼星石、4体のドールで今日も賑やかな桜田家。
そんな中、ふとした事で真紅の衣装の薔薇の飾りが取れてしまう。
ジュンは真紅に衣装を直すように言われ、赤い糸を買いに行くこととなる。
糸を買いに行った先で、一つのブローチが目に止まり一緒に買って帰ったジュン。
家に帰り衣装に買ってきたブローチを付け真紅に渡したジュンだが、
真紅はそのブローチを引きちぎってしまう……。



OPを見る限りでは銀様メインの話になるかと思っていましたが、
意外と銀様の出番が少なかったですね。釣られたクマー?
ただ、銀様とそのほかのキャラとでは扱いが(作画とか)だいぶ違うように感じました。
取り合えずOPは銀様が薔薇畑荒らしてるシーンが一番良かったですね。

前半は普段の桜田家の日常パート。
まだ雛苺と蒼の子が生きてます・゚・(ノД`;)・゚・
翠星石は相変わらずツンデレMAXといった感じ。
ただ、金糸雀の扱いが酷すぎる・・・。(登場時間約18秒)
まぁでも金糸雀はいつもこんな扱いでしたっけ。

過去の水銀燈は現在の水銀燈とはだいぶ雰囲気が違いましたね。
毒の抜けた感じというか・・・戦ったら雛苺より弱そう。
翠星石は今も昔も変わらずといった感じ。
昔から争いごとは嫌いだった様ですね。

後半は真紅と銀様の因縁が明らかになっていきそうです。
なぜ銀様がどんな過程で現在の高飛車キャラなってしまったのか気になりますね。
(というか、銀様も始めはあんなに弱気な感じだったんですね・・・)
それと、この様子だと後半は雛苺と金糸雀の出番は少なそうです。
まぁ個人的には銀様が出てくれればそれで満足ですけどね。




2006.12.23(15:12)|アニメコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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ナリタ連山でコーネリア部隊を孤立させることに成功した黒の騎士団。
ルルーシュはついにコーネリアの懐に飛び込み、投降を命じる。
だが、命をかけて戦う覚悟を見せるコーネリア。
スザクの操るランスロットの猛襲に、戦況は一転、黒の騎士団は撤退を余儀なくされる。
ゼロを追うスザクだが、C.C.の未知なる能力に行動を封じられてしまう。
C.C.の力で脳内が浸食されるスザク。
悪夢のようなイメージの中、亡き父親と対面する。



今回はやはりランスロットVS紅蓮弐式の対決シーンが一番面白かったです。
今回の戦いを見る限りでは機体の性能は互角といった感じですね。
ブリタニア軍の最新型KMFであるランスロットと互角という事は
イレブンのKMF開発技術も相当進んでいるという事でしょうか。
それにしても紅蓮弐式、強すぎです。
あのコーネリアでさえ赤子の腕をねじるような感じでしたね。
ランスロット戦で右手でヴァリスを受け取れたときは流石に惚れました。

今後、ランスロットと紅蓮弐式が対決

スザク敗れ、ランスロット大破

新型KMF完成。スザク搭乗。当然、核エンジン搭(ry

なんてロボットアニメの王道ともいえる展開になるんでしょうか。
いや、確実にならないだろうし、ならないで欲しいとも思ってますけど。
ていうか2クールじゃ無理か。

「奇跡の藤堂」とブリタニア軍の間でも恐れられていた藤堂さんですが、
今回はそんなに見せ場無かったですね。次回以降に期待といったところでしょうか。

そういえば、ロイドさんの「なぜ軍隊にいるのか」との問いに
「死なせたくないから」と答えたスザクですが
これってどう見てもキラ・ヤマt(ry
もしスザクがこれを本気で言ってるとしたらかなりのDQNなわけですが・・・。

それと最近のジェレミア卿の扱いは酷いですね・・・。
もう顔芸をさせる為だけに出してるといった感じ。
まぁこの酷すぎる扱いが人気の一因にもなってるみたいですが。
個人的には格好いいジェレミア卿も好きなんですけどねぇ。



2006.12.22(23:16)|アニメコメント(0)トラックバック(1)TOP↑
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今回はDeathNote特別編という事でアニメ本編はお休み。
その代わりにアニメの総集編+声優紹介がメインの内容でした。

まずは今世紀最強の神声優中村獅童様のご登場。
演技をする際の感情の込め方や映画版との演技の違い等について語っています。
そんな事はいいからさっさと離婚(ry
あ、禁句でしたかwwwwwサーセンwwwwww

今回のベストシーンはこれ。
声優という仕事の大変さを思い知らされます・・・。
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なんという精神的ブラクラ・・・
この声を聞いただけで失神してしまった
この配役は間違いなく事務所の猛プッシュ
                
            / ̄\
           | ^o^ | 
            \_/

これは不覚にも萌え・・・ねーよな・・・。
せめて普通に喋ってくれればなぁ。
作った声より普通の声のが100倍良い・・・気がする。

というわけで今回は声優ファンは楽しめる回だったんじゃないでしょうか。
逆にあまり声優を知らないという人には微妙だったかもしれませんね。



2006.12.20(19:16)|アニメコメント(0)トラックバック(0)TOP↑


「惨劇に挑め。」大人気連続怪死サスペンスホラー『ひぐらしのなく頃に』第2シリーズ制作決定!!

今年の秋に終了したばかりのTVアニメ『ひぐらしのなく頃に』。
その緻密なストーリーと難解な謎、個性豊かなキャラクターで好評を博したこの作品の第2シリーズが制作されることが決定した!
 『ひぐらしのなく頃に』は2002年夏にコミケットにて発売されたノベルゲームから始まり、
独特な世界観と謎に満ちた圧倒的なシナリオが熱狂的に支持を集め、
2004年夏コミケットにて大ブレイク。
同年冬コミケットにて発表された第五弾『目明し編』以降、ガンガン3誌同時連載・コミック化決定、
コンプエースにて原作者書き下ろしの外伝的物語『鬼曝し編』連載決定、コンシューマ版発売決定、
アンソロジーコミックや関連グッズも数多く発売され、“同人”という枠を越え様々なメディアに展開されることになった。
この2006年夏コミケットでは第八弾完結編『祭囃し編』が発表され、完結した現在も注目を集めるノベルゲームだ。
 この人気を受け、TVアニメ化され、今年の4月から9月まで関西テレビ、東海テレビ、チバテレビ他にて放送された。
 物語は、人口2000に満たない雛見沢村で毎年起こる不可思議な連続怪死事件にまつわる人間模様を描く。
 アニメーション制作・スタッフ・キャストともに現在のところ未定であり、
放送媒体、内容、時期もまだ未定だが、第1シリーズを超えるインパクトとクオリティに期待したい。

http://eg.nttpub.co.jp/news/20061218_20.html

http://www.oyashirosama.com/web/news/



・・・釣りだと言ってよ、バーニィ!!


というわけで顔芸アニメサスペンスホラーアニメ、
『ひぐらしのなく頃に』の第二期制作が正式に決定したようです。
また、現時点でのアニメ制作、スタッフ、キャストは未定とのこと。

それにしても続編作るって事はそれなりに人気あったんですね。あの超絶作画でも。
まぁ声優が豪華だったのでそっち方面の人気が強いのかもしれませんね。

取り合えずアニメでは放送されなかった皆殺し編からのスタートになるんですかね。
個人的には続き(祟殺し編の解答)が気になるので見てみたい気はします。
現時点でアニメ制作会社は決まってないのでなんとも言えませんが、
第二期は是非作画にも力を入れて欲しいですね。
第一期はストーリーは良かった(後半の端折り方は異常でしたが)だけに
あの作画の崩れは勿体無かったですからね。

兎にも角にも第二期に期待するしかないですね。
第二期も声優豪華だといいなぁ~。


2006.12.19(21:02)|アニメコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
今回の一番の見所はなんといっても瑞穂様のマリアの体をレイプ強引に拭こうとするシーン。
嫌がるマリアを押さえつけて強引に吹こうとする瑞穂様(;´Д`)ハァハァ
tu-kaマジでこれなんてエロゲ?
いやまぁエロゲアニメですけれども。

ていうか・・・

どう見ても生徒会長エンドは絶望的です。

本当にカムサハムニダ。 

瑞穂とデートの約束をするマリア。
もうマリアフラグびんびんじゃん(;´д`)。
しかも挿入歌までキタキタキタ━━━━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━━━!!!!!!!!!!
でも恐ろしいほどシーンに合ってなかったのは気のせいでしょうか。

最後の最後でついにバレてしまいましたね。瑞穂の正体。
取り合えず貧乳ですたって事で誤魔化せないこともなさそうですけどね。
まぁあれだけ至近距離で見られちゃうと無理か。

それにしても残りあと一話というところに来てこの急展開。
果たして瑞穂はどうなってしまうのか・・・。
そして紫苑様はこのまま空気キャラとして消えてゆくのか・・・。
次回の最終回は相当期待できそうですね!
もうこうなったら生徒会長エンドキボンヌとか言ってる場合じゃありません。
ただ全力でwktkするのみ!

ただ、今回はあまり作画良くなかったなぁ。
まぁ一部だけだし、全然許容範囲でしたけど。
先週まで良かっただけに最後の最後で崩れてしまうのはちょっと嫌ですね・・・。
まぁ次回が最終回なのでそっちに力入れたんですかね。


2006.12.17(02:14)|アニメコメント(0)トラックバック(1)TOP↑

日ごろの感謝の意をこめて、たくさんの声優、アーティストから、
アニメイトTVをご覧の皆様にクリスマスメッセージをいただきました!
 皆さんのプライベートな一面?がのぞけるかもしれませんね。
2005年12月26日(火)までの期間限定配信動画ですので、どちら様もお見逃しなきように! 
Part 2は近日アップ予定です。

それでは、みなさんステキなクリスマスを☆


http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv061214a




   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)   高橋美佳子がいないのはおかしいだろ
  |     ` ⌒´ノ    常識的に考えて…
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \

2006.12.16(21:05)|声優コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

再び賑やかさをとりもどした水無瀬家。
一方、校舎の窓ガラスが割れたことで嫌疑をかけられ
職員室に呼び出された舞。
一年生の時に窓ガラスを割ったことが原因で
舞にはよくない評判が付きまとっている。
なんとか舞のイメージアップを図ろうとする祐一は、
生徒会主催の学園舞踏会に参加することを勧めるが…。


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今回から舞編に突入したkanon。
前回までの真琴の存在は無かった事にされるんだろうか・・・。

学校の校庭でアイスを食べる栞。
真冬に外でアイスは無いだろ・・・。常識的に考えて・・・。
と、言いたい所ですが冬に食べるアイスの美味さはガチ!
夏とは違った美味しさを味わえます。

久々にあゆあゆ登場。
何話ぶりでしょうか・・・。
ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!

お礼のつもりにと朝ご飯を作ろうとするが失敗してしまうあゆ。
はいはいお約束お約束。
因みに某キャベツアニメと比較してみると
ただの黒コゲ料理の絵でもこれだけ違います。

up66072.jpgcat1166113323925.jpg
kanon            キャベツ

次回は舞踏会の話ですね。
ゆかりーん! ゆ、ゆーっ、ユアアーッ!! ユアーッ!!


2006.12.16(01:58)|アニメコメント(0)トラックバック(1)TOP↑
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本解放戦線の本拠地があるという成田連山に、コーネリア率いるブリタニア軍が奇襲をかける。
その情報を手に入れたルルーシュは、黒の騎士団を率いて成田連山へと向かう。
コーネリアの攻撃に、壊滅していく日本解放戦線の部隊。多勢に無勢、勝ち目はないと脅える黒の騎士団のメンバーを鼓舞し、ルルーシュはこの戦争で奇跡を起こすと宣言。
コーネリアのもとへ、日本初のナイトメア紅蓮弐式を出撃させる。


日本製の最新型ナイトメア、紅蓮弐式と
グラスゴーを改良したナイトメア、ブライを受け取る黒の騎士団。
ブライ?無頼?どっちだろう・・・。
まぁ少なくともヒャダルコを唱えるお爺さんの事でないのは確かです。

ゼロからエースパイロットに任命されるカレン。お前がNo.1だ!

それにしても紅蓮弐式強すぎですね。
これならランスロットといい勝負になるでしょうか。
巨大な右手からシャイニングフィンガーの様な武装を出した時は
思わずあの言葉を叫びたくなりました。

それとジェレミア卿は暴走しすぎでは・・・。
ゼロに「オレンジ君(笑)」と馬鹿にされ我を失ってしまったみたいですが。
もはや彼の中で「オレンジ」という言葉はNGワードなんですね。
死んだようにも見えましたが一応脱出装置も作動していたので生きてるのかな?
いや、生きていて欲しいですが・・・。
あと、ゼロを見つけた瞬間の嬉しそうなジェレミア卿に全力で萌えた。
オレンジかわいいよオレンジ。

次回はいよいよ神風の藤堂さんが登場しそうですね。
ブライ改(?)と思われるKMFも出るみたいなので期待できそうですね。



2006.12.15(17:44)|アニメコメント(0)トラックバック(1)TOP↑


さくらTVが"キラ"だと名乗る者から送付されたビデオテープを、指定された日時に放映した途端、キラが予告した人物が生放送中に次々と死んで行く。
キラの裁きのターゲットは、"キラ"を否定するキラ否定派のコメンテイターやメインキャスターであった。
この様子を見て愕然としたLは、キラのメッセージが世界の人々に放送されることを恐れ、直ぐにさくらTVへ放送の中止を呼びかけようとするが、局内の全ての電話が通じない。
絶えかねた捜査本部員・宇生田がテープを奪う為にさくらTVへ駆けつけ局内に進入しようとした瞬間…逆らった者の見せしめとしてキラに殺されてしまう。

宇生田をキラに殺されて冷静さを失った捜査本部員も放送を止めさせる為にさくらTVへ向かおうとするが、Lは、映像を見る限りキラは顔を見るだけで殺せるかもしれないと推理し、捜査員がその場へ向かうことは危険だと警告をする。
同様に放送を見ていた総一郎はこの惨劇を止める為に入院していた病院を抜け出し、護送車でさくらTVに突入を図る。
キラから顔が見えぬよう局内に進入した総一郎は番組プロデューサー出目川の元へ走り、直ぐにキラのテープを止めてキラから送られてきた全てのテープを引き渡すよう命じ、奪ったビデオをLの居る捜査本部へ持ち帰る。

総一郎が持ち帰ったキラのテープを見ると、そこには警察がキラに協力をしなければ敵対者として、日本警察庁長官の命――もしくはその指揮を執っているLの命を奪うといった内容のものが映っていた。
Lはそのテープの放送を許可し、後日映像を見た月は、この偽キラは、テレビ局にかけつけた警官が死んだことから死神の目を持っており、キラに賛同する人間であると考える。
そしてテープを見た各国首脳は、警察は協力しない姿勢を見せた上で、偽者等を使わず本物のLを差し出すよう判断を下す。

Lは、今までのキラならば、追う者は別として罪の無い者の犠牲は避け、自分の考えを徐々に世間に浸透させていくやり方をするはずであり、"恐怖"による独裁は狙っていないと推理し、今回の騒動はキラに共鳴する"第二のキラ"による犯行である可能性が極めて高いと断言する。
このことから、第二のキラの逮捕には月が大いなる力になり得るかもしれないと、偽キラの可能性は伏せたまま、月に捜査協力を求める。
一方、"第二のキラ"とされる人物は、テープが無事に放送されたことを喜び、本物のキラとの対面に胸を弾ませていた――



今週は30分遅れの1時半からの放送。
微妙にブラクラと被ってるやんorz

それにしても月のパパンは格好良すぎ!
勢い(笑)でテレビ局に車で突入しちゃう所に男らしさを感じました。
拳銃と警察の権力を振り翳して放送止めさせた時は流石に引きましたが。
でも、そこに痺れる!憧れるぅ!

最後の最後に前回の予告に登場していたサイコな感じの少女が登場しましたね。
死神を連れていた上にデスノートについても知っているようなので、この少女が偽キラの正体みたいですね。
どうやら死神の目の取引をしたようで顔を見ただけで名前を知ることができるとかなんとか。
でも、そしたら警察にほぼ勝ち目ないんじゃ・・・。

正直、平野綾の登場でどんな糞アニメになるかと心配してましたが意外と違和感なく見れましたね。
まぁこれ以上に酷い歌舞伎俳優様が出演されているからかもしれませんが。
というか、むしろ白い死神の方の声が合ってない感じがしました。

次回は年末スペシャルのようですが何か特別な演出でもあるんでしょうか。
普通に一時間スペシャルとかだと嬉しいんですけどね。



2006.12.13(03:38)|アニメコメント(0)トラックバック(0)TOP↑


『ローゼンメイデン ゲベートガルテン』は、「月刊コミックバーズ」(幻冬舎コミックス刊)で連載しているPEACH-PIT氏原作の人気コミック「ローゼンメイデン」をモチーフに制作されたアニメ番組「ローゼンメイデン トロイメント」をゲーム化した作品。
プレイヤーは主人公“桜田ジュン”となり、ヒロイン“真紅”とともに「アリスゲーム」と呼ばれるローゼンメイデン同士の戦いに巻きこまれていく。

  本作は、ストーリーが進行するアドベンチャーパートと、ローゼンメイデンたちが熾烈な戦いを繰り広げる対戦格闘パートによって構成。
ストーリーパートでは、アニメ「ローゼンメイデン トロイメント」の物語が楽しめる他、ゲームでしか体験できないイベントやサブストーリーが多数用意されている。
また対戦格闘パートでは、ローゼンメイデンたちが空中戦を展開。キャラクターが攻撃する際に薔薇が舞い散るなど、華やかな演出も堪能できる。

http://www.dengekionline.com/data/news/2006/12/8/7427961eb6c4e1162a239f919b0a87e5.html




これは・・・ものすごくクソゲー臭が・・・。
まぁこの手のゲームで名作になるなんて事は滅多にありませんが。

それにしてもキャラ少なすぎませんかね・・・。
とりあえずローゼンメイデンのドールは全員出るとして7キャラ。
ジュンやら巴やら無理矢理戦わせてたとしても9キャラ。
ネタでくんくん辺りを出してやっと10キャラ。大丈夫なんだろうか・・・。

でも限定版の懐中時計・・・ちょっと欲しいなぁ。
2006.12.11(17:17)|ゲームコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
弱者の味方として活動を展開していく黒の騎士団。
イレヴンの間では英雄扱いとなるが、カレンもまた世の中を変えるために、ゼロは必要だと感じていた。
カレンはイレヴンとブリタニアのハーフだが、その複雑な家庭環境からブリタニアを憎むようになっていた。
そのような状況下、世直しの一環で、イレヴンの間で蔓延しているという薬物「リフレイン」の密売現場に潜入する黒の騎士団。
カレンはそこである人物の姿を見る。

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微妙にOP変わってましたね。
パッと見た感じだと

・ランスロットの出撃シーンが格好良くなっていた。
・赤いナイトメアフレームが登場。

くらいの変化でしたが。
赤いナイトメアフレームはカレンの新機体っぽいですね。
それにしてもルルーシュの機体は出ないんですかねー。
自ら出て戦うって感じのキャラでもなさそうですけど。

今回の見所はネコにゃんルルーシュと後半のナイトメア戦ですね。
縛られながらネコ耳かぶらされるルルたん(*´Д`)ハァハァ
でもなんで胸元はだけてたんだろう・・・。
ナイトメア戦では嫌っていたはずの母を投げ捨てる事ができなかったカレンの姿が切なかったですね。

次回はいきなりカレンの新機体が出るようです。楽しみですね。
2006.12.09(20:42)|アニメコメント(0)トラックバック(2)TOP↑
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最後のものみの丘での結婚式のシーンは感動的でした・・・。
泣きそうになりながら喋る祐一の台詞も良かったですね。
真琴が消えたときの祐一の背中がまた・・・ ・゚・(ノД`)・゚・。

もう今回が最終回で良かったのでは・・・という気さえします。
これで次回から他キャラルートに入るなんて興醒めもいいところ。
ていうかこれを超える終わり方ができるのかすら怪しい。
まぁそれをやってしまうのが京アニなんですけど・・・。

しかし、最後に出てきた真琴は何だったんでしょうね。
祐一の幻想or妄想だったのか、若しくはまた奇跡が起きたのか・・・。
ただひとつだけ分かることは名雪の可愛さは異常って事くらいですね・・・。

次回は舞ルートに入るようです。
予告を見る限り完全放置だったあゆも出ているようなので安心ですかね。
またすぐ出番少なくなりそうですけど・・・。



2006.12.08(19:11)|アニメコメント(0)トラックバック(1)TOP↑


負けず嫌いなキラならば必ず"勝ち"にくる――。
月がキラである可能性が高いことから自ら月の大学に入学したLは、親睦を深める為にと月へテニスの勝負を挑む。
月のプレイスタイルで性格を分析し、反応でキラとの関連性を推測するが、実はLの提案したテニスの本当の目的は、別にあった。
月の動向を深く探りたいLの本当の目的は――「月を捜査本部に連れて行くこと」だった。

 月は、ムキになって勝ちにいくことはキラっぽいが、Lが親睦の為と銘打ったこのテニスの目的は他にあると気付き、先手必勝とばかりにテニスでは月が勝利を収める。
流河と名乗る男が本当にキラ事件の指揮を執っているLなのか証明したい月は「流河に頼みたいことがある」とLをお茶に誘う。
しかしLも、聞けることなら何でも聞くがその前に言っておくべきことがあると先手を打ち、月を"キラ"だと思っていることを告げる。
Lに疑われていると言われた以上、こちらの自由が奪われ、捜査本部の人間に会うことが出来ないと、先に釘を刺されたことに月は悔しさを噛み締める。

 その後、月の提案通り2人は喫茶店へ入るが、そこでLは、月に捜査協力をして欲しいことと月を捜査本部に連れて行く意志があることを促しつつ、推理力のテストをさせて欲しいと一般には報道されていないキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせたと思われる文章の写真3枚を手渡す。
自分がキラだと推測されぬよう、冷静に推理を進める月だが、Lは存在しないはずの4枚目の写真を月に突き出し、月の反応を確かめる。
これには月も自分をハメる為のフェイクだと気付き憤りを覚えるが、これ以上深く突っ込むことは逆に危険だと察知し、言葉を呑む。
そんな時、総一郎が心臓発作で倒れたとの連絡が2人に入り・・・

直ぐさま総一郎の入院する病院へと駆け付けた月とLは総一郎が過労で倒れたことを知らされる。
そこで総一郎はLを目の前にして「彼がLだ」と月に告げた。
流河が本物のLだと知った月は、捜査に協力することを約束する。
一方、さくらTVディレクター・出目川の元に"キラ"と名乗る者からビデオテープ4本と「テープを放映しなければ貴社の社長から殺す」と記された手紙が届く。
視聴率の為には手段を選ばない出目川は、迷わず放映を決意する。




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いきなりテニス場の場面からスタート。
親睦を深めるためにとテニスをする月とL。

テニスと聞いて結構期待してたんですが普通のテニス勝負でしたね・・・。
やるならこれくらいはして欲しかったですが。

でも月がキラだと疑うLとLの思考を読もうとする月との心理戦は面白かったですね。
ムキになって勝ちに行くとキラっぽいのか、
勝ちに行くとキラっぽいと思われるからわざと負けようとする所がまたキラっぽいのか・・・。
深読みしすぎだよなぁ・・・。脳内会話までしちゃってるし・・・。
お前らテニスくらい純粋に楽しめないのかと小一時間(ry

月の負けず嫌いな態度にますます疑いを強めるL。
負けず嫌いというだけで月=キラである確率が7%にアップとか・・・。
Lの推理ってのも結構いい加減ですね。

次回はメンヘラっぽい少女が登場?
番組終了後のコントで平野綾が声を当てていたのでCVは平野なんですかね・・・。
デスノ\(^o^)/オワタ



2006.12.06(23:24)|アニメコメント(0)トラックバック(1)TOP↑
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今回(第九話)は学園祭の話。
しかしもう九話ですか・・・。早いですね・・・。

ロミオとジュリエットを学園祭で演じる事になり、芝居の練習をする瑞穂と生徒会長。
ベッドシーンやキスシーンでは頬を赤らめ、恥ずかしがる生徒会長。
この可愛さは反則だろ・・・萌えアニメ的に考えても・・・。
あと、どうでもいいけどロミオとジュリエットってベッドシーンないですよね。

女の子同士のキスくらいで意識しすぎ、と紫苑様。
流石はガチレズ声優まつらいさん、言う事が違います。

ところでこれって誰ENDの方向で進んでるんでしょうね。
断然、生徒会長END希望ですがメインヒロインっぽいのは紫苑さんですかね・・・。
でも紫苑様出番少なすg(ry

それにしても作画崩れませんね。
特に今回の作画は相当気合入ってましたね。
正直、最初はどんな酷い作画アニメになるかと思っていましたが、
今回の作画を見てFeelスタッフを見直しました・・・。
某キャベツアニメも見習って欲しいですね・・・。



2006.12.03(03:15)|アニメコメント(0)トラックバック(1)TOP↑
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今週は1話~8話までの総集編です。
この時期に総集編が入ってしまうのは残念ですが制作も間に合ってないというウワサですし、仕方ない気もしますね。

まぁそんなわけで今回は総集編になってしまい特に書くことが無いわけですが、
取りあえず印象に残ったのが番組終了後のプレゼントコーナー。

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この『精密にできた』(苦笑)フィギアを抽選で10名にプレゼント!・・・とよくある企画ですが、
面白いのはルルーシュがギアスを使って応募しろと命令している所。
ええ、もちろん全力で応募しました。


それはそうと公式サイトで人気投票の結果が出てましたね。

俺はルルたんとロイドさんに全力で投票してたわけですが、

結果は・・・

一位 ルルーシュ・ランペルージ

二位 カレン・シュタットフェルト

三位 枢木 スザク

主人公であるルルーシュが一位なのはまぁ分かりますが、
2位がカレンだったのは意外でした。
3話のシャワーシーンが効きましたかね(笑)
3位は第二のキラ・ヤマトこと、枢木 スザク。この辺は予想通りですね。

5位には「オレンジ」や「全力で~」等、ルルーシュにいい様に弄ばれたジェレミア卿がランクイン。
6~10位にはロイド、ナナリー、シャーリーなど準レギュラーがランクインしていました。

熱狂的なファンを持つ若本様演じるブリタニア皇帝はランクインせず。
出番が少なかったのが敗因(?)といった感じでしょうか。

大体の順位は予想通りといった感じですね。
ロイドが6位に入っていたのは嬉しいです。正直、人気の無いキャラだと思っていたので。

見事一位となったルルーシュの壁紙が準備が整い次第配布されるとのこと。
欲しいと思う方は公式サイトをチェックしておきましょう!
2006.12.02(03:15)|アニメコメント(0)トラックバック(4)TOP↑
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いよいよ真琴編もクライマックスに突入。

話の展開上仕方ない気もしますがあゆと栞が完全放置扱いなのは気のせいでしょうか。
一応メインヒロインなんですけどねー・・・。

それにしても真琴編は引っ張りすぎな気がします。
後半、話数が足りなくなって・・・なんて事が無ければ良いのですが・・・。

しかし真琴の正体が妖弧だったとは・・・。
嘸かし蔵馬様も驚かれたことでしょう。
でも祐一が去って行ったのが7年前。
wikipediaによると野生の狐の寿命は3~4年程度。
長生きしすぎですね。それだけ祐一への想いが強かったって事でしょうか。

今週で真琴編は終わりかと思ったらまだ続くようです。
来週のサブタイトルが「丘の上の鎮魂歌」という事なので次回で真琴編は終わりみたいですね。
つまり来週には真琴は・・・・゚・・゚・。。・゚・(ノд`)・゚・。。・゚・・゚・。
2006.12.01(14:24)|アニメコメント(0)トラックバック(1)TOP↑
プロフィール

ベルゼ猫

Author:ベルゼ猫
【今期視聴アニメ】(予定)
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Pumpkin Scissors

(火)

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(水)

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(金)

コードギアス 反逆のルルーシュ

(土)

京四郎と永遠の空

(日)




赤字は今期オススメアニメ

~管理人スペック~

【名前】ベルゼ猫
【性別】男
【趣味】アニメとか
【好物】日吉和菓子、跡部様
【一言】プリペルやりてぇ

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